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市ヶ谷防衛庁前スタジオ 日誌 1

スタジオに予定していた病院の地下(元レストランと床屋)が四谷駅前地区市街地再開発事業の対象と知る。江戸時代から続く町が破壊される。四ツ谷を六本木にするな!忍者町を守れ!平成24年3月中旬

築年40年の古いビル。
東日本大震災(人工地震同時多発テロ)の時に印刷屋さんが閉めた時から1年間ずっと空いていたとのこと。
 平成24年3月下旬

フレーム 工事が始まった。この状態からどうやって。
でもこの業者には以前にも内装を頼んだことがあり、必ずきれいに仕上げてくれるから、
安心していて任せられる。

「スタジオどちら」と聞かれて答えるのが大変だから、「市ヶ谷防衛庁前スタジオ」という名前にする。これなら、そのものずばりだから、場所の説明をしなくてすむ。

フレーム なんとか壁が仕上がった。早々と鏡が届いたけれど、それは床を貼り終わってから取り付けるとのこと。照明器具に至っては、一番最後だとのこと。

平成24年5月5日
スタジオ・オープニングのダンス・ショー。
ハマ先生、かっこよすぎ。タップおじさん、祐子さんもおいで下さったのに、まだ床や壁紙、鏡、照明器具がなくてごめんなさい。

フレーム 平成24年5月7日
連休が明けて再び工事に入る。

フレーム

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162−0002 東京都新宿区坂町8番廣末ビル1階市ヶ谷防衛庁前スタジオ内ジャパン・ダンス・アート
mobile: 070−5561−8501
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