表紙 個別特訓 技術編1 技術編2 キッズ 外国人

技術編1

その人が、どんな踊りをするのか、すべてその人の体づくり次第です。
ですから、基礎的な体づくりがとても大切です。
踊りのトレーニングはストレッチにはじまってストレッチで終えます。
踊りのトレーニングは痛いことが不得意な人には向いていません。
体をそらせるストレッチは、初心者はやらないで下さい。体が柔らかくなってから行って下さい。上級者も、十分にウォームアップしてからおやり下さい。いきなりやると、腰を痛めます。
出演記録
最初はみんな、足の隙間から、むこうの景色が見えるくらいでいいのだと思います。
 
出演記録
足先のポイントが実にきれいですね。
和子先生&杉山君
出演記録 和子先生&杉山君
体が固くて、足が90度も上がらないくらいの人もいますが、固いまま踊っていると、いつか怪我をしますから、柔軟を頑張るとよいでしょう。
特に、ブレイク・ダンスの練習をしたい人にとって柔軟は絶対必要です。
出演記録
とてもかわいくて、よくバランスとれていていいのですけれど、軸足もう少しだけ開く癖をつけるといいですよね。
出演記録
Y字バランスができるようになるためには、抜群の柔軟性が必要です。
まず、足の関節を柔らかくして、開脚が可能なようにするのが一番です。
それには、やはり、フロアーでのストレッチをするのがいいですね。
前のページ 目次 次のページ
こんな内容のお稽古をします。 細かいところまできちんとできるようになります ジョアンナ先生が基礎

Last updated: 2003/7/20
レオタード王国weboutiqueMARIKA
162-0066 東京都新宿区市谷台町14-6 信川ビル207
п@  3225-3091
Fax 3225-3092

info@japandanceart.comメールはこちらまで。