表紙 個別特訓 技術編1 技術編2 キッズ 外国人

技術編1

その人が、どんな踊りをするのか、すべてその人の体づくり次第です。
ですから、基礎的な体づくりがとても大切です。
踊りのトレーニングはストレッチにはじまってストレッチで終えます。
踊りのトレーニングは痛いことが不得意な人には向いていません。
体をそらせるストレッチは、初心者はやらないで下さい。体が柔らかくなってから行って下さい。上級者も、十分にウォームアップしてからおやり下さい。いきなりやると、腰を痛めます。
ミニかな先生
出演記録 ミニかな先生
バック・ベンド。ブリッジ。
これは、ある程度レッスンした後、行って下さい。
未経験者がいきなり、この動きをしますと、腰を痛めます。
ミニかな先生は、ダンス歴18年ですから、背中の筋が強いので、このようなしなやかなアーチを描けます。
固い人は、絶対にやらないで下さい。
特に、頭を床につけたまま、ひじが伸びない人は、大変に危険です。
ジェフリー
出演記録 ジェフリー
ひじを伸ばせるようになれば、もっといいですね。
しゅん君
出演記録 しゅん君
頭がちゃんと床から離れています。
男の子にしては、柔らかい方だと思います。
12歳だからまだ、関節が柔らかいですね。
和子先生2と杉山君
出演記録 和子先生2と杉山君
まさ君はとても背中が固くて、そるというよりは、一枚の板のようになっているので、床に頭をつけてしまっています。
背中が柔らかくなるまでやらないほうがいいですね。
フラワー先生の角度すごいですね。
ミニかな先生2
出演記録 ミニかな先生2
理想的なアーチ型ですね。
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こんな内容のお稽古をします。 細かいところまできちんとできるようになります ジョアンナ先生が基礎

Last updated: 2003/7/20
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