マリカ・プロフィール  

通常使用氏名:マリカ (丸子 睦美)
名前:ムツミ・ワタロヴナ・マルコ・コレスニコヴォヴァ・ミヒリペンネ
舞踊家。文筆家。
出身地:東京都渋谷区広尾生まれ。
本籍:東京都新宿区本塩町。
宗教:原始キリスト教

最初の夫アレキサンドル・バツラフ・フランティシェヴィッチ・コレスニコフ男爵と離婚。
二番目の夫デイシャプリヤ・S・ミヒリペンネと離婚。

ダンス・スクール
ジャパン・ダンス・アート ジャズ、タップ、バレエ、エスニック、日本舞踊、ラテンなどを指導する
総合ダンス専門学院。

初心者から上級までを指導。マリカ・メソードのレッスンを行う。

海外からの留学生も受け入れ。

事務所:
オフィス・マリカ
外国人ダンサー&アーチスト、日本人ダンサー専門ブッキング事務所。
TV,CMの出演者手配,出演者の振付指導。
翻訳事務所:TV番組の翻訳,通訳、会議通訳、書類作成、外国語ビデオ・テープ起こし。

独自ブランドレオタード王国weboutiqueMARIKA  
レオタード、ダンス・ウェアのショップ。


出身校:

玉川学園中学部、高等部を経て、玉川大学文学部外国語学科独語専攻卒業。
玉川学園在学中は演劇部所属。
夏期講習:大学1年、2年(ウィーン大学)、大学3年(ノースカロライナ大学)。
日本大学大学院文学部独文学博士前期・後期課程修了。

略歴:
4歳より洋舞の練習開始、平多正於に師事。
東京新聞社主催全国舞踊コンクールに毎年参加し
〔幼児部,児童部、現代舞踊部)文部大臣賞他多数受賞。
玉川学園高等部2年在学中「劇団風の子」養成所第1期生として関谷幸雄氏他に師事。
ジャズ・ダンス、タップ・ダンス、ボール・ルーム・ダンスを日本及び海外で学ぶ。
ダンス・スタジオ開始(コンパニア・マリカ) ニューヨークへダンス留学20回。
ルイジ、フィル・ブラックその他の先生に師事。
ニューヨークからジャズ王ルイジ招聘公演(外務省、文化庁、在日米国大使館後援)「ルイジ・オン・ステージ」。
日本ビクターより「マリカのファッショナブル・ジャズ・ダンス」カセット、レコード発売。
日本ビクター「ルイジのジャズ・ダンス・テクニック」日本語版監修。
ニューヨークからアーチストを多数招聘。
新宿まつり「オール・ジャパン・ダンス・コンテスト」を毎年プロデュース。
ダンス・ショーを全国展開。
ダンス専門学院ジャパン・ダンス・アートを設立。専門家育成を目指す。
TV,映画、ショーの振付、プロデュース,キャスティングを手がける。
ウクライナの亡命貴族アレキサンダー・コレスニコフ男爵と結婚。離婚。
スリランカ、ディーパシカ国立舞踊団ディレクター、デイシャプリヤ・ミヒリペンネと結婚。離婚。
外国政府の招待で海外で日本の芸能を現代に即した様式を確立し、内外で
上演。
海外での活動:
スイス、スペイン、フランス、ドミニカ共和国、イラクチュニジアマレーシアシリアイラクスリランカ
タイフィリピン
著作
「ジャズ・ダンス・ブック」ベースボールマガジン社、「ブレイク・ダンス by Marika」池田書店、
「ニューヨーク・タップストーリー」東京音楽社、「ヒップ・ホップ・ダンスのヒーローたち」池田書店、
「フラメンコ入門」学習研究社  翻訳:「ルイジのジャズ・ダンス・テクニック」主婦の友社 
小説:「ジャズの女王物語」主婦の友出版
所属団体:社団法人日本ペンクラブ
ダンサー提供先:振付、ダンス指導、出演者提供・翻訳担当番組: ダンス仕込みイベント、CM、
ホテル・ショーなど。
地方講習会指導先:大分、臼杵、宮崎、山形、岐阜,名古屋、豊田、筑波、山口、宇都宮,埼玉,
都内各地で講習会開催。
公民館指導:
国分寺市並木公民館、川口市花園公民館、和光市中央公民館,新座市中央公民館、田無市中央公民館、
調布市西部公民館、羽村市公民館、渋谷区恵比寿社会教育館他多数。
「ダンスの国連」ボランティア上演活動:
フランス高ロアール州養老院、イラクのサダム子供病院、シリア・ダマスカスの養老院、シリア・
ダマスカスの孤児院、
スリランカ政府軍少尉軍人病院、東京都精神衛生研究所、新宿区内の老人施設、都内の
特別擁護施設他
オフィス・マリカ

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