日本キリスト教詩人会
                                             2003 6/23新規作成
10周年記念会に会長である、女王マダム川田先生を囲む会のさまざまな方がご参加なさって
いました。
詩人、神学者、引退牧師、日本キリスト教文学会、出版社、装丁美術家、画家、教会関係、
彫刻家などですが、ひときわ目立つきれいな方がおいでで、もう、目が離せなくなって
しまいました。
渡辺圭子さんです。
さすが、女王マダム川田先生のおともだちです。
美人で、きりりとしていらして、ヘア・カットがすがすがしく、イヤリングも素敵です。
ドレスのデザイン、ベルトのバックルのご趣味も、もう本当に完璧で、さっそうとして歩くさまは、
モデルでいらっしゃいますかとお聞きしたいくらいでした。
母校玉川学園のご父兄でいらっしゃいました。
さすが、玉川学園です。
女の人は、いつも、美しいとか、素敵とか言われていると、どんどん輝いていくのです。
きっと、旦那様がやさしい方なのでしょうね。
みんなで写っている集合写真も、旦那様がシャッターを切って下さいました。
どうぞ、ご一緒にお写真にお入り下さいと旦那様にぜんぜんおすすめしなかった私は、
なんという失礼な人なんだと思われてしまったかもしれませんので、この場をお借りして
お詫び申し上げます。
マダム川田が世界の女王になりましたあかつきには、渡辺圭子さんが日本の外務大臣を
おやり下さると、世界における日本のイメージがぐっとよくなると思いました。
これ冗談で言っているのではありません。

マダム川田のような方こそ、世界の女王になって、
ばしばしやっていただきたいものです。
華がある女の人に、世界をひっぱっていってほしいです。
ちなみに私が好きなのは、
べナジード・ブット(育ちがよく頭がよく美しい)、
アウン・スーチー(育ちがよく頭がよく美しく、しかも、清く高潔で、強い)で、
いまいちというのは、
インディラ・ガンジー(頭はいいけれど、ルックスどうにかして)、
ヒラリー・クリントン(昔より顔もよくなり、頭がいいけれど、しゃべり方と声どうにかならないの)、
バンダラナイケ(エアランカのスチュアーデスとかけっこうきれいな人もいるんだけど)、
サッチャー(男性ホルモン強すぎ、こわすぎ)、
オルブライト(北の将軍とは結構盛り上がっていたみたいだけれど)、
江青女史(女優だったのにどうしてそんなさつばつとした人になってしまったの)、
真紀子(お嬢さんで育ったのですから、美しい声でお話ししないと、あと、お話しの内容もね)
でございます。
好きな組に古代の方を入れてよいのでしたら、もちろん、プトレマイオスのクレオパトラと、
パルミラの女王ゼノビア、シバの女王がはいります。

マリカ